高校卒業くらいに、やりたい事があるひとは、ほんの一握りで
幸せなことだ、殆どの人は、よく分からずに大学に行くと、
ラジヲで云っていた。
どうやら私は幸せの方に入るらしい。
大学の受験者数が定員割れをおこし
全入時代だそうです。
でも大学に行く人は半分で、残りの半分は進学せず
社会に出ていく
行かない人もいるし、行けない人もいる
大学を卒業すると
超売り手市場の就職
でもその3年後には
半数がその会社を辞める。
やりたいことは、そお簡単には見付からない。
でも、それが幸せか不幸せかは疑問だ。
迷えば迷うほど、もがけばもがくほど
経験値は上がり、引き出しは増える。
どの段階で、見付かるか
不幸なのは、探すことを辞めてしまうこと
諦めてしまうこと。
自分のやりたい事が何なのか
見捨ててしまうこと
のような気がします。
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